【食楽工房】純銅ミルクパン【メイド・イン・ツバメ認証】【職人のまち】【新潟県燕市】【小鍋】【熱伝導】【抗菌】【プレゼント】【母の日】【敬老の日】

CNE309純銅ミルクパン
銅は熱伝導がよいため、熱がすばやく均等にひろがるため、
微細な火加減や余熱を具材に伝える事ができ食材の美味しさをより一層引き出します。
銅の調理器具は、その特徴により多くの料理人から愛用されております。


銅カップ磨き03
一つ一つ職人が手磨きにより仕上げた逸品です。

燕マーク
<メイド・イン・ツバメ認証マーク> 新潟県燕市で生産された製品の原産地と品質を「燕商工会議所」が
審査・認証を行い、認定された製品です。


新潟県燕市は、古くから金属加工として栄えた街です。
時代に合わせて作るものがは変われど、その技術は引き継がれ新しいものに生かされてきました。
銅の加工も昔から引き継がれてきた技術の一つです。
その技術を生かし作られた銅の調理器は、料理人からも多く愛用されております。


【食楽工房】純銅ミルクパン【メイド・イン・ツバメ認証】【職人のまち】【新潟県燕市】【小鍋】【熱伝導】【抗菌】【プレゼント】【母の日】【敬老の日】

メーカー:株式会社アサヒ
型番:CNE309
JANコード: 4995284500697
価格:

5,500円 (本体 5,000円)

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■ 商品説明

商品サイズ:径12×24.5×H9cm/深さ:7cm/商品重量:235g/容量:0.7L

■ 商品仕様

製品名【食楽工房】純銅ミルクパン【メイド・イン・ツバメ認証】
型番CNE309
JANコード 4995284500697
メーカー株式会社アサヒ

商品概要

CNE309
食楽工房 純銅ミルクパン
●材質:銅(本体)
●付属品:磨き剤 ●生産国:日本
●重量:235g
●容量:700cc
●サイズ:270×130×85mm

正常な血液をつくり健康を維持していくためには、毎日の食生活の中で銅を摂取する必要があります。
摂取の目安は、大人で一日平均2~5mgです。
銅はさまざまな食品に含まれていますが、毎日すべて摂取することは意外に難しいものです。
そこで、銅素材の調理器具や食器を使うことで、必要な銅を無理なく自然に摂取することができ、必要量を摂取すれば 自然に排出されます。

銅製品の取扱いについて

■緑青は無毒です。安心してお使いください。
これまで緑青は毒だと誤解されてきましたが、これは日本だけの話で欧米では皆無。昭和59年、日本でもようやく厚生省の研究によって 「緑青は無毒だ」と証明されました。
そもそも緑青とは、銅の表面にできるサビの一種。水に非常に溶けにくい化合物なので、人体に吸収されにくく、万が一体内に入ってもす べて排出されます。

■日常のお手入れ、覚えておけばカンタン。
初めて使うときは、洗ってからお湯で煮立ててください。
加工の際についた臭いや油分をとるため、内側を中性洗剤で洗い、一度お湯を煮立ててからお使いください。野菜のくずなどと一緒に煮る とよくなじみます。

■銅製品の変色
銅製品は、銀製品と同じで時間が経つと少しずつ酸化して変色してきます。そのときは、付属の磨き剤で磨いてください。

■銅製品の内側はメッキされています。
鍋、ケトル、フライパン、マグカップなどの銅製品の内側にはメッキが施されています。長く使用していればメッキはとれますが、そのまま 使用していても衛生的にはまったく問題なく、むしろ銅イオン効果が上がります。洗うときは、柔らかいスポンジを使用してください。洗った 後は、十分水気を拭き取り、湿気の少ない場所に保管してください。

■調理後は、内容物を保存しないでください。
緑青の発生や、メッキがとれる原因となりますので、調理後は速やかに他の容器に移し替えてください。もし、緑青がついたら、酢に同量 の塩を混ぜた溶液を布につけてこすり落とし、その後は食器用洗剤で洗ってください。




職人の町 新潟県燕市の「ものづくり」
400年前の「和釘鍛冶」に始まって、江戸中期の間瀬銅山の開発に端を発する「鎚起銅器」の製作のほか携帯筆記用具としての「矢立」、喫煙用具の「煙管」、切削用具の「鑢(やすり)」などの製造が盛んに行われた。和釘の衰退、洋食器の台頭へと幾たびかの危機に出会いながら、そのたびに変革を成し遂げ現在の燕の産業がある。
「職人の町」として職人が切磋琢磨し、新しい商品を常に製造・開発している。

燕の「ものづくり」は職人から職人へ
一つの製品に多くの工場が関わっており、各工程ごとに一つの技術を極めた職人がものづくりに携わっております。まるで燕の町が一つの大きな工場のようです。


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