
【和〜なごみ】光沢あるミラー仕上げの茶器シリーズ
贈り物にも喜ばれる高級感ある木箱入り茶器セットです。
<茶筒>
鎚目模様が入った銅茶筒を職人が一つ一つ丁寧に磨き上げたミラー仕上げの銅製茶筒です。

茶の風味を損なわないよう湿気を防ぐための内蓋付です。100g入のスマートで小型の茶筒となります。
銅製の茶器は、見た目も美しく高級感があり、さらに銅には抗菌効果もあるのでお客様をおもてなしにするのに最適です。
<後手急須ストレーナー付>
本体に鎚目模様の入った銅の急須です。
銅製の茶器は、見た目も美しく高級感があり、さらに抗菌効果もあるので、お客様をおもてなしにするのに最適です。
目の細かいストレーナー付でしっかり茶葉をこしてくれます。
<長茶匙>
ハンドルに鎚目模様の入った銅の茶匙です。
長めの茶匙で深い茶壷や茶筒から簡単に茶葉をすくえます。
銅製の茶器は、見た目も美しく高級感があり、さらに抗菌効果もあるので、お客様をおもてなしにするのに最適です。

<メイド・イン・ツバメ認証マーク>
新潟県燕市で生産された製品の原産地と品質を「燕商工会議所」が審査・認証を行い、認定された製品です。

職人の町 新潟県燕市の「ものづくり」
400年前の「和釘鍛冶」に始まって、江戸中期の間瀬銅山の開発に端を発する「鎚起銅器」の製作のほか携帯筆記用具としての「矢立」、喫煙用具の「煙管」、切削用具の「鑢(やすり)」などの製造が盛んに行われた。和釘の衰退、洋食器の台頭へと幾たびかの危機に出会いながら、そのたびに変革を成し遂げ現在の燕の産業がある。
「職人の町」として職人が切磋琢磨し、新しい商品を常に製造・開発している。
燕の「ものづくり」は職人から職人へ
一つの製品に多くの工場が関わっており、各工程ごとに一つの技術を極めた職人がものづくりに携わっております。まるで燕の町が一つの大きな工場のようです。
■商品仕様
○品番:CB552
○品名:和(なごみ)純銅茶器3点セット 木箱入り
○内容:銅製茶筒、銅製後手急須(ストレーナー付)、長茶匙×各1
○主な材質:<本体>銅(内面メッキ) <茶筒内蓋>真鍮(メッキ) <茶筒ツマミ>真鍮 <急須柄>籐 <長茶匙>銅 <ストレーナー>18-8ステンレス
○仕上げ:ミラー
○容量:<茶筒>約100g入 <急須>約345ml
○サイズ:<茶筒>約径6.6×H11cm <急須>約径9.6×16×H8.5cm <長茶匙>約全長17.3cm
○重量:<茶筒>約182g <急須>約205g <長茶匙>約25g
○生産国:日本